Kotobako

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わたしのことを誰も知らない所へ 行きたいとき 紺碧の海に潜る薄っぺらな約束はしない君だねダイヤより固い誓い落としてできた波紋I Knew Why You Wanted寝ても醒めても夢の中 名前呼んで起こして時よ止まれと悪魔に願った彼女を引きずり出せないƒ ƒ 轟 轟ラ行が綺麗なあなたの声が好き通り過ぎていかないスコール花開いた音 聞こえたなら進めるよ濡れない雨に降られる明日の乗客見つけたいよ あなたが棄てたソムニウム二度と間に合わなくて泣きたくないから世界の果てはそんなに青くなかったよ五分後の雨音聴くつぎはぎしすぎた祈りは呪いに