Kotobako

aboutworks
飛び方の記憶を落としても嫌なこと頭から取り出して投げて燃やした鍵盤にあたる爪の音 夏の夕暮れの音夢でみた色を探しているのThere are pink sheep for me to count 無数の感情を集めても得られないクオリア「嘘もつきます。幸せになるためなら」つぎはぎしすぎた祈りは呪いに閃きの軌跡で紡いでいくセオリーNothing reaches my gray eyes氷溶けて春がくる狂いないシナリオまっすぐ 教会に逃げ込んだ その理由がわからない土砂降りでも虹がかかれば全てが帳消し守れない約束はしていないいつもと同じ土星の喫茶店 2番目の輪で待ち合わせ幸せが簡単ですべてレプリカに感じるでしょう黄昏が夜に移る morality